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海外移住すれば、豊かな生活が送れます。

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その魅力を今回は伝えたいと思います。

そして、一番伝えたいことは、日本人に生まれたことを最大限に活用してほしいのです。

海外に移住すると豊かな人生を送れる

海外移住すれば、日本で暮らすより良い事が沢山あります。

まずは、この写真を見てください。

海外に住めば、自分のアパートから、これくらいの景色は望めますよ。

日本に住んでいれば、

これくらいが限界でしょう。これだけ見ても、海外に移住するメリットはあります。

 老後や早期退職後は、海外に移住してください。そして豊かに暮らしてください。

私は、そのつもりで準備を始めています。

なぜ海外移住を勧めるのかと言いますと、安く済むからです。安いという事は、その分、豊かに暮らせるのです。

物価が高くて、老人ばかり暮らしている日本に居続ける必要なんてありません。

参考として、私の投稿「日本人が豊かになれるのにはどうすればいいのか?」もご覧ください。

海外移住したら、実際にいくら位で生活できるのか?

海外移住したら、実際にいくら位で生活できるのか?

物価の安い東南アジアで毎月の生活費をご紹介します。

一人で生活した場合:

  • アパート代:20,000円(管理費込み)
  • 水道光熱費:3,500円
  • 食費:20,000円(飲料、ビール含む)
  • 通信費・その他:6,500円

とりあえず、5万円あれば生活できます。

二人で生活した場合

  • アパート代:20,000円(管理費込み)
  • 水道光熱費:5,000円
  • 食費:40,000円(飲料、ビール含む)
  • 通信費・その他:10,000円

で、7.5万円あれば生活出来ます。

因みに、アパート代がもっと安い国や場所はたくさんあります。

これは、3食ビール付きの生活で、これでもまあまあの生活だとは思いますが、もう少し多めに出せれば更に豊かになります。

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  • ミュージカルショー:600円
  • その国の芸能人のディナーショー:1,800円
  • タクシー初乗り:100円
  • バス:20円
  • 映画:400円(ただし、その国の字幕)
  • 1泊2日の旅行:10,000円

です。まずまず贅沢な生活をしても、一人で10万円、二人で13万円もあれば十分でしょう。

日本人に生まれた事を最大限に利用しましょう

日本人に生まれただけで、本当に恵まれているんですよ。

会社員として、いくら安月給だからと言っても10万や15万円は貰っているでしょう。

そして引退後も年金がもらえる。現役時代の貯金と年金で、海外に住むことも可能なわけですから。

そして、物価の安い国なら、そこそこの贅沢な暮らしが出来るわけですから。

でも、日本だけを見ていたら分からないんですよね。自分がどれだけ高給取りなのかを。

物価の安い国の人たちは、海外で暮らしたくても出来ません。そもそも、その国が海外移住なんて認めません。

私たちが安月給で苦しんでいるのは、日本基準で考えているからです。

現役時代は仕事もあるし仕方ないですが、引退後は日本なんて捨てましょうよ。

将来も日本で生活する必然性なんてありません

物価の安い海外に移住すると、一人では5万円、二人でも7.5万円あれば生活出来ます。

これくらいの少ない金額ならば、さすがの年金も払ってくれるでしょう。

そして、少し貯金もしておけば贅沢な暮らしも可能です。

10万円未満でそこそこの生活が出来るわけですから。

そこで、アドバイスです。いきなり60歳や65歳になって海外を意識しろと言っても無理があります。

もし、あなたが50代までなら、いろんな国を旅行してみてください。

そして、自分に合った良い国や場所を見つけておいてください。

そうすることで、将来は同じお金で豊かに過ごすことが可能のです。

私は決まっています。

タイかカンボジアです。しかもタイはバンコクではありません。もっと物価の安い場所で、治安のよい場所はたくさんあります。

今までで、いろんな国や地域を旅行してきた結果、日本で一生生活する必然性は感じなくなりました。

あなたも、将来は海外移住を考えてください。

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